★L’arbre de harmonie
100名超が在籍するアカペラサークル。
必要なのは「歌いたい」気持ち
声だけで演奏するアカペラを楽しむサークルで年2回開催するライブでの歌声は大迫力。大会を目指す部員も多く、全国ハモネプリーグで入賞したチームも!
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★フライングディスク部 FREAKS
日本代表何にも排出。
チーム力で学生日本一を狙う
宮本 倖多さん
総合グローバル学部 総合グローバル学科3年
アルティメットは大学生から始める人が大半なので、初心者大歓迎!大会が多く、実践的に技を究めていけます。日本一を目指し、チーム一丸となって鍛錬中。
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★劇団 ソフィアリトルスクエア
演劇の可能性を信じて突き進む!
自由な発想の演劇と楽しい仲間が待っています
年数回、学内で演劇公演を行っています。オリジナル脚本でテーマも自由。青春群像劇や哲学劇、コントなど表現方法も自由です。部員全員で演出、脚本、役者、音響、照明等の役割を分担。作品により役割を変えてもかまいません。活動では演劇そのものの面白さと、個性的な仲間に出会える楽しさを実感しています。全員で力を合わせて1つひとつの作品を作り上げ、発表し、演劇の可能性を追求していきたいです。
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★茶道部
日本文化が凝縮された茶道の世界。他者への思いやりの心が育ちます。
ホフマン・ホール3階にある和室で、週に2回お稽古をしています。5月の春茶会と11月のソフィア祭が2大イベント。ソフィア祭では1000人以上のお客様にお茶を提供しました。留学生向けの茶道体験会では、英語で茶道の意義や魅力を伝えた上で、作法を気にせず楽しんでもらっています。茶道の魅力は、バックグラウンドの異なる人や知識のない人も、この時間と空間を楽しめること。他者を思いやる心が育ち、人間力が向上します。
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★陸上競技部
個人競技でも刺激し合ってチームで戦う
上智大学陸上競技部は創部から70周年を迎え、経験の蓄積と伝統のあるチームです。部員数は各学年15名前後で、全学年合わせて60名程度にもなり、上智大学の中では比較的規模の大きい団体になりました。部員は5つのブロック(短距離・中距離・長距離・フィールド・マネージャー)のいずれかに所属します。
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★バトミントン部
初心者も週4回の練習で多彩なショットを繰り出せます
この競技の良いところは性別や年齢を問わず楽しめる事、経験者が指導することで初心者も多彩なショットが打てるようになり、成長を実感できます。
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★エレクトロニクス研究部
仲間とものづくりを楽しみながら、発想力•技術力•表現力を磨く
プログラミングから放電実験まで、ハードウェア・ソフトウェアの垣根を越えてものづくりを行い、学内外のハッカソンやプログラミングコンテストで数々の実績を挙げています。技術力だけでなくプレゼンテーション力も身に付きます。
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★ソフィア オリンピック・パラリンピック 学生プロジェクト Go Beyond
東京2020大会をきっかけとして
共生社会の実現を目指す
多様性を認め、誰もが個性や能力を発揮し活躍できる公正な機会が与えられているパラリンピックに特に注目しています。主な活動内容は競技体験会・観戦会・中小学校での出張授業、アスリートを招いてのイベント運営など多岐にわたります。
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★ヨット部
自然の力×操作技術で海原へ。
運動神経がなくても競技参加できます。
江ノ島ヨットハーバーに大学所有のヨット5艇を係留し、毎週末練習に励んでいます。海辺での合宿や艇上での共同作業を通じて生まれる強い絆も、ヨットの魅力の1つ。先輩部員がみっちり指導するので、ヨット経験がない人も大歓迎です。
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★ソフィアマンドリーノ
1960年創立のマンドリンを中心としたオーケストラ団体です。日本マンドリン界における第一人者の方を音楽監督に迎えて活躍しています。
楽器未経験から始める部員も多く、和気藹々とした雰囲気で練習しています。
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★自動車部
モータースポーツの中でも、運転技術や車両セッティングを競うタイムトライアル競技のジムカーナに参戦しています。女性ドライバーもウェルカムです。全日本の表彰台を目指してサーキットを駆け抜けましょう。
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★ゴスペルサークルSAfro FAmily
総勢約100名からなるゴスペルサークルです。みんなで声を合わせて歌っている時がとにかく楽しいです。 川崎クラブチッタを埋め尽くすお客様を前に、日頃の成果を披露する感動をぜひ一緒に!◆

★男子ラクロス部・女子ラクロス部
ラクロスはまだ歴史の浅いスポーツなので、自分たちで上達する方法を考えてレベルアップしていける面白さがあります。 2017年の男子のモットーは「タフ」、女子は「勝つ」でした。リーグ戦で昇格へ向けて共に戦ってくれる同志、大歓迎です!◆

★ New Swing Jazz Orchestra
ビッグバンドと呼ばれる編成で、演奏会を年間30回以上こなします。一人ひとりの音が重なり合った時は胸が高鳴り、音楽を作り上げる喜びを全身で感じます。
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★ 洋弓部
アーチェリーは運動量が少なくても頭を使うので、冷静な判断力が必要とされる面白さもあります。新しいスポーツに挑戦したい人はぜひ!